クオリティー

                                          Qourity
介護、幸せな人生の道しるべ!!

【日本語の持つ美しさを基本に】

ご利用者様と生きる事の実現
 私にできる事それはご利用者様に寄り添うこと

誰にとっても一度しかない、かけがえのない人生を喜びで満ち溢れたものにしたい。
そんな願いをこめてつけた「ノーブララフ」。明日突然に人生を終えることになっても「あぁ私の人生は最高だった」と思えるよう生まれてきてよかった!お父さんお母さんありがとう!!
この家族に出逢えてよかった。
子供たちありがとう。
あなたが私の夫で、妻でいてくれてよかったと・・・。

最後に思えるお手伝いを私たちにさせてください。

【ガイドライン】

お手伝いを受ける側に余計な負担を感じさせない介護。
お手伝いをする側は、本来の忖度という言葉の意味どおり、弱い立場の人に慮る(おもんばかる)気持ち
を持って接する事が基本です。
しかし、そのためには介護の根拠と意味合いの理解の共有が必要条件です。(ガイドライン)
提供する側でサービスに差があれば受ける側にとってストレスになってしまう事もあります。

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